第5回新潟地域看護研究会『保健師の実践を可視化する』を開催しました。

2019年11月23日

新潟大学大学院保健学研究科では、令和元年度新潟大学COC+社会人学び直しWG高度実践看護師等育成事業として、第5回新潟地域看護研究会『保健師の実践を可視化する』を開催しました。

新潟県内の行政機関、地域包括支援センター、保健師を目指す学生など42名が参加し、地域看護CNSの講演と『地域に根付いた地域看護CNSの活用が活動を豊かにする』というテーマでパネルディスカッションを行いました。保健師としてケアの質を向上させるための実践やその中でのCNSの役割について理解を深めることができました。

詳細は新潟地域看護研究会ニュースレターVol.5)をご覧ください。

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